板紙・段ボールから印刷紙器までを網羅した専門新聞社です

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有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
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板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

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2008年バックナンバー

 
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12月27日付 2358号
2008-12-17
■ユーコン、業務ソフト大幅に改良。段ボール企業の業態変更に対応、メリット多数提供。副業も管理<ネット1>、業態変えても効率化。<Partner>、連絡コストを大幅削減。受発注処理に特化ソフト。子会社や下請け企業に。
■タナックス・初田執行役員インタビュー「クレダン、従来にない反響」。POP分野最大手、電子化にも対応。
■レンゴー、抗菌マスク発売。セルガイア使用。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■アルテック、段ボール用滑り止め材発売。無料サンプル配布。
■神戸製作所、不良ケース自動で除去。FFGに連結、品質管理コスト削減。
■日光企画販売とリズマックス、生産・販売で業務提携。自動検索棚、中国で生産。低価格化を推進。
■王子製紙、本社1階ライブラリーで「風(風合い)」テーマに展示。段原紙の裏面に印刷。
■エコプロダクツ2008開催。関心高まる、段ボール製品紹介。
 
12月17日付 2347号
2008-12-09

■レンゴー・関俊秀専務インタビュー「一番大切なのは加工賃。原燃料価格”冷静に見極め”」
■押谷製作所のクレスト、グルー、罫割れ不良ゼロに。グリーンパッケージ群馬工場、グルア部のみ入れ替え。
■全段連・記者懇談会開く・137億平米の見通しうけ、大坪理事長「量にあったオペレーションを」。
■10月速報・段ボール生産量前年比2.6%減の12億5151万7千平方メートル。
■12月・関東、古紙輸出中止、11月に続いて。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■篠田商事、加工限定し機能大幅強化。サンプルカッタ<アクティブ?>、硬い素材に適応。
■キャムズ、アッツ・ジャパン、低価格UVプリンタ発売。ミマキエンジニアリング製・UVJ−160。
■企業の取組み?<森永製菓>
■東抜工、知名度向上に尽力。産業交流展で抜型紹介。
■レンゴー、日産自動車とコラボ。新型キューブをプロデュース。段ボールで環境性をPR。
■10月速報・板紙輸出量前年比26%減。輸入は15.5%増。
■エスコグラフィックス、シール・ラベル向けCTP発表。販売代理店・タカノ機械製作所。A3対応、超小型機。
■ハイデルベルグ・ジャパン、最新型打抜・箔押し機1号機を公開。日本市場に<小回り>マシン。
■マン・ローランド、印刷品質と対応力評価。ドイツ印刷産業イノベーション賞で枚葉機が受賞。

 
12月7日付 2346号
2008-11-28
■興亜紙業・総合管理システムをコーネットシステムの『シープラン』に切り替え。平岡社長「原価管理の信頼性高い」。
■メイク・ア・ボックス、保管場所とコスト削減。『ECOダイ』と『ECO楽丁』、抜き型用新システム開発。
■ハバジット日本、新型モジュラーベルト『M2470』、シート搬送時の振動減少。ローラーコンベヤから入れ替え図る。
■ツールボックス、新江州に紙製ブース提供。展示会等で普及進む。
■日本紙パルプ商事、JP文化部合同展開く。優れた60作品公開。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■10月の板紙生産量・前年同月比4.1%減。段原紙は3.9%減。
■ダイカッティング・シンポジウムジャパン2008開催、抜型関連製品集結。
■印刷機材団体協議会、JGAS2009会見「未来志向の情報発信」。
 
11月27日付 2355号
2008-11-20
■梅谷製作所公開運転。ランニングコスト大幅低減。セミハードダイカッタも公開。梅谷社長「これからはエコの時代」。
■篠田商事、印版洗浄力強化し発売。洗浄機用「PB−100」、環境性と低コスト。
■近畿刃物工業・阿形社長、守口門真商工会議所から産業功労賞表彰。
■丸尾章氏、粘着テープを簡単開封。ダイカッタユニットを使用、ケース製造会社を募集。
■メイク・ア・ボックス、コスト削減CAD面版発売。再利用の「リピター面版」。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■古紙再生促進セミナー、紙リサイクルセミナー開く。回収率向上と品質確保を。
■アイ・エス・エル、見積り簡易化ソフト発売。紙器メーカー向け「アイタッチャー」手作業現場に。
■JILS、記念講演で研究成果発表。ロジスティクス全国大会、3社が大賞受賞。
■プレミアムインセンティブショー、各種コンテスト受賞作出展を紹介。
 
11月17日付 2354号
2008-11-11
■インタビュー 王子板紙の安藤社長に聞く 「広域ユーザー含めて目標達成」「決着後、中国古紙事情が急変」「国内古紙、大きな値動き考えず」。  
■押谷製作所、グルアを海外に5年で50台販売。抜群の製函精度、国内ではFFGグルア部S&Bも。
■アイキ工業、技術者集団向けにマックスソリューションの技術セミナー開く。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■ジャパンPOPフェスティバル開かれる。
■環境配慮型社会に向けて 「味の素」。
■東洋インキ製造、グループ子会社を合併。
■レンゴーのコルエアダクト、超モノづくり部品大賞を受賞。
■11月関東、古紙輸出を中止。中国の需要減で。
■日本紙パルプ商事、JP環境フォーラム開く。環境事業も紹介。
■リョービイマジクス、LED−UV照射機発売。
■全国紙段機連合会で第32回総会開く。
■タワダ、糸によるシート縫合機発売。コスト削減と環境負荷低減。
■トーヨーコーポレーション、機能向上した印刷ロール発売。
■PETリサイクル協議会で活動実績まとめる。
 
11月7日付 2353号
2008-11-01

■キャムズ・アッツジャパン、抜型内製化マルチマシン発売。抜型の強度、大幅に向上。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■タナベインターナショナル、タンデムフィーダ内蔵のワンタッチグルア公開運転。
■東濃コアー、「弱粘着片面段ボール」発売。梱包コスト削減、再利用も可能。
■フジサービス、長寿命のリードエッジホイール発売。
■東京抜型工業会で定時総会開く。
■環境経営総合研究所、ビジネスサミットで各種製品をPR。
■レンゴー、第2四半期決算発表。
■日本製紙、台湾最大手の永豊余造紙に出資。
■菅野製作所、最新鋭の製函機公開運転。「楽に使える」との評価。
■小森コーポレーション、関東甲信越静・東京小森会合同総会開く。
■マンローランド・ジャパン、パワープリンターズ・セミナー開く。

 
10月27日付 2352号
2008-10-23

■昭和住材、林鉄工所のマルチスロッター導入。不良・残業ほぼゼロに。
■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!?。
■ISOWA、12月にオープンセミナーとオープンハウス開催。新マシンや画期的な技術紹介。
■リズマックスの自動検索棚、段ボール工場に328台納入。
■段ボール原紙、満額上昇。焦点はケースの修正に。
■大洋精機の段ボール用帯束機、食い込み防止で品質保護。
■レンゴーの段ボールがレスリングのマットに。
■日本パッケージングフォーラム開催。
■東京パックに出展した新鋭各社を紹介。
■インタビュー 豊受・水越代表取締役に聞く。『感動の経営』これからも。
■パックウェル、米国機器メーカーと提携。
■武藤工業、インクジェットプリンタの内覧会開く。
■凸版印刷、エアクッションパウチ販売開始。

 
10月17日付 2351号
2008-10-14

■特別企画 ミスに立ち向かう企業戦術。「ペナルティ」を無くせ!
■近畿刃物工業、マイクロスコープ導入、紙粉や磨耗分析に活用
■レンゴーが協力したマンガ「段ボールのひみつ」発行
■東京パック2008、盛大に開催
■<充実化したOHSAS18001>?、経営者の役割を明確化
■8月の段ボール生産量、前年比5.8%減
■PRIMEDEX2008 「夢と感動」の印刷機器出展
■凸版印刷、UV対応ナンバリング
■ハイデルベルグ・ジャパン、高付加価値セミナー開く
■竹尾、「ネオ・ジャパン・スタイル・パッケージ」開催
■アキヤマインターナショナル、多色両面機RFタイプ実演
■環境経営総合研究所、展示会に新型緩衝材出展
■ツールボックス、紙製販促ツールを提案

 
10月7日付 2350号
2008-10-02

■富士段ボール・本庄工場、梅谷の3色フレキソダイカッタで工場全体の稼動率向上。仕事の幅も拡がる。
■独・フリーズ社、日本で段ロールの販売開始。「耐久性と品質」が武器。
■ADM、紙器・段ボール業界向けに大型プラスチックパレットを販売。
■高速が常磐パッケージを系列化。常磐の子会社3社も同時に。既存事業とのシナジー効果狙う。
■有功社シトー貿易など8社、富山で新製品や新技術紹介。
■サカタインクス、11月から段ボール用のインキ等を値上げ。
■西日本紙器機械工業組合、森精機の伊賀事業所を見学。
■8月の板紙生産量、0・3%増加。
■TPE、紙面除塵装置を年間30機以上販売。
■小森コープレーション、PRIMEDEXに出展。
■ハイデルベルグ・ジャパン、「高付加価値セミナー」開く。

 
9月27日付 2349号
2008-09-24
■旭化成ケミカルズ、段ボール印刷用の新型樹脂発売。高い耐久性が特長。
■環境配慮型社会を目指して。「見える化」などに対する行政の取り組み。
■ゴールドグループで高徳の精神、永く継承。第22回「報恩碑法要式典」開く。
■レンゴー、東京パックで100年の進化と実績PR。
■菅野製作所で10月14日から新型製函機の内覧会開催。
■タナベインターナショナル、10月19日から2段給紙機の公開運転。
■フジサービスで顧客の要求、的確に反映。新製品相次ぎ発売。
■物流展で公開された段ボール関連商品。
■サカタインクス、インドでパッケージ用インキの新工場建設。
■全印工連、フランス・ルーブルの「感性展」に出展。
■日印産連、「9月印刷の月 記念式典」行う。
■凸版、トッパンコスモ、原材料管理システム開発。
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