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有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
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板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

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記者ブログ

   

               
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▼9月に入っても水難事故は多発する。昔は遊泳禁止と言うよりも人のいない岩場などで遊ぶ事が多かった。ウエットスーツを着用せず、うねりが大きく岩に身体を擦られ傷だらけになった事もあった。台風一過の3連休最後の日、〇〇へ出掛けた。小さな半島で漁港やダイビングスポットなど散策にはもってこい、お気に入りの場所だ。帰りは小さな食堂へ、連休に台風の影響から地魚にはありつけなかったが、昼間から堂々と酒を飲めるのだからありがたい。その時、店の前を消防車が何台もサイレンを鳴らしながら通った。途中、まだまだ荒れている海に何人か入っていた。もしや、と思ったら、翌日のNHKで事故は放送された。『〇なら入るわね』と言われたが、『もう入りません』。(Y)
▼30年近く使っているそば殻の枕(700円くらい)。買い替えたいモードが再燃し店で計測してもらう。店頭ではベッドに寝て試すけど、うちは布団だから測ったところでどうなのと常々思っていたが、店員さんによると余程柔らかい布団でなければ問題はないそうだ。サイズは今の枕の3倍以上はあろうか、重く、体重計で測ると2キロもあった。就寝まで我慢していざ頭をのせると気持ち低め。でも横向きはジャストフィット。翌朝目覚めると首から頭が何とも言えない安定感に包まれていた。(A)
▼計画を知った時は随分と先だなあ、なんて思っていたら御覧の通り。開館まで1カ月あまりとなった松坂屋上野店南館、正式には「上野フロンティアタワー」と言うらしい。本館が従来通り営業しているものの、同タワーの百貨店フロアは地下だけ。あとは子会社のパルコと、シネコンが入り、上層階はオフィススペースという何とも今どき感満載の構成だ。今、上野で映画館と言えば、アニメとか普通の恋愛ものはやらないと思われるディープスポットとして有名な所だけのはずだからシネコンは当たりだろうし、外国人、若者も少なくないエリア、パルコも結構賑わうと思う。個人的には映画は新宿だしパルコは卒業した世代なので、眺めるだけだが、どこか取材先の会社でも入居してくれないかな。(U)
▼東武東上線の沿線に住んでいるが、池袋から3駅目の「大山」が今マイブーム。よく商店(アーケード)街はメディアでも紹介され、どことなく昭和レトロな印象か。記者としては以前祖父の踊り(白粉に和服、女装姿にビックリした記憶の方が強すぎて…)で板橋区民会館に行ったくらいだったが、板橋こども動物園(無料)が近いことを知り、ついでに探索してみた。少し歩いただけで、こってり系とあっさり系の有名ラーメン店、沖縄そば専門店、それにユニークな居酒屋や駄菓子屋まである。駅から少し歩けば昔懐かしのメダルゲームを集めたマニアックなお店もあり、実際にプレイできる。さらに探索を進めたい。(S)
▼8月下旬、千葉で除草。2㍍近い刈払機で雑草を刈ると、ヤブ蚊、バッタ、ハチ、毛虫など一斉活動。虫に備え、見た目原発作業員、通気性ゼロの防護服を着るも、顔だけは覆えず虫を払う動作、頻繁な水分補給で作業効率大幅ダウン。蚊に刺され、猛暑で朦朧とする中での回転刃、熱中症など危険と隣りあわせで4時間。同行した友人の「いつか大事故になる」に同意。次回は時期をずらそう。(M)
日​刊​板​紙​段​ボ​ー​ル​新​聞​社​
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