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有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
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板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

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記者ブログ

   

               
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▼都心の古ぼけたビルにある一杯飲み屋、普段ならまず入らないお店だが酔った勢いもあり後輩と飛び込んだ。5席ほどのカウンターと小さなテーブル席が1つ、年配の女将さんは清楚な雰囲気、カウンター内のお兄ちゃんも感じは良い。取り敢えず酎ハイを飲み始めると、小柄なお爺さんがしきりに話し掛けてくる。『面倒くさいな~』と思いながらも相手をしていると、隣に座る勢いだ。するとお店の人が『ご免なさいね、でもこの人、東京五輪の金メダリストだから』と言う。スマホで検索すれば、確かにローマ五輪から活躍、金メダル2、銀メダル3個、銅メダルまで獲得したその世界では有名人。酔った姿はタダの〇〇爺だったが、あの歳で酎ハイを10杯以上飲むとは、やはり超人だ。(Y)
▼公共施設で行うヨガ教室を発見。仕事の後に向かっても1時間はあまるのでそばにある神宮外苑を走ってみることに。テレビでよくここをランニングするのを見るが、確か走者の左に塀があったから逆時計回りだと思ったが皇居の様に明記もないし(それでも逆走している人もいる)、時計回りでたらたら走りだすと、やっぱり向うからやって来る人ばかりだ。すれ違うのは学生が多くて自分もなんだか部活動をやっている気がしてくる。とは言え部活で走った経験はないし、これは大人の部活だ。よし決めた、仕事を終えたらひとり部活で上野公園を走ってみる。(A)
▼鮎が好きだ。最近よく行く飲み屋のランチは、記者にとっては値がはるのだが、味は良く、量もほどほどでほぼ毎日、通っている。その日は少し遅く13時に店に入った。日替わりのひとつは『海鮮丼と冷たいそば』。これはいつものラインナップだが、もうひとつが『鮎塩焼き、刺身(限定5食)』。時間が時間なので、諦めながらも頼んだら、まだ残っている。ラッキー!小ぶりだが肝の苦味が嬉しい、今年初めて。刺身も思いのほか、油がのっていて臭みもない。これも嬉しい!!と大満足で、写メまでとった。帰りには珍しく板さんに「鮎の刺身と塩焼き美味しかったです。季節ですね」なんて少しブッたことを伝えようと思ったほど。帰宅し自慢げに家族にみせると「それ(刺身)、鮎のわけがないでしょ…」と励ましにも似た視線。でもやっぱり鮎が好き。(U)
▼久し振りに人前でギター(アコースティック)を弾いた。しかもサプライズだったから余計に緊張した。道場の飲み会も今回は仲間の結婚を祝うアットホームなパーティーに。最近はすっかりお店のご好意で定休日の日曜に貸切で使わせてもらっており、当日も店の奥にギターやケーキなどを隠し、集合時間まで一人カラオケで喉を慣らしたり着々と準備を進めていた。歌は一曲だったので歌詞のコピーを配るなど用意周到に。皆が一緒に歌ってくれて盛り上がった。翌週の稽古で、館長から「ギター良かったよ~。ケーキカットやスピーチで弾いてくれたBGM」と誉めていただいたけど、…う、歌は?(S)
▼自宅の屋根・外壁修繕で足場を組んでおり、工事チェックで3階屋根に上がる。「せっかくなので見てみては?」と勧められ、安全ベルトを装着し、金具を足場に引っ掛けながらパイプを登る。下から見て全く揺れていない足場でも、職人の移動や風で震動が伝わりユラユラ揺れる。最初は怖かったが、慣れるにつれ携帯で風景撮影など、1人では絶対上がれない屋根上を満喫。次の修繕は15年後位だろうが、また上れるよう足腰は鍛えておこう。(M)
日​刊​板​紙​段​ボ​ー​ル​新​聞​社​
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