板紙・段ボールから印刷紙器までを網羅した専門新聞社です

qrcode.png
http://itadan.com/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!


有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
----------------------------
板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

----------------------------

 

記者ブログ

   

               
                                    過去のブログはこちらへ
   
▼20歳頃から手を付けた趣味やスポーツは数知れず。テニスにサーフィンは直ぐに飽き、ジョギングに至っては数か月、ゴルフも一時のめり込んだが10年ほどで止めた。そんな中で長続きしているのが水泳でもう30年以上、間隔がいくら開いても続けたいのはダイビング、泳ぎや潜るにしてもプールや海に入った瞬間がたまらない。5年目に入ったのは三線、八重山の方言は未だに外国語以上にわからないが、先生と気が合って練習に励んでいる。先日教室に新しい生徒が入った。40代の女性だが、始めた動機が『老人ホームでの準備』と言う。先生は慰問と思ったらしいが、そうでは無く独りになった時の趣味らしい。(Y)
▼昭和48年から読者の箱屋さんから「いま書類の間から払込票が出てきたけど支払はどうなってる?」と電話が来た。ノートを見て、まだです、と即答すると前はよく電話が掛かって来たからと言う。確かに以前は頃合いを見てお願いしていたが、遅くても入金されるから、来月連絡、と付箋紙を付けておいた。購読料が高いわね、毎日来る新聞と比べて、と話が続いたので、すわ中止か、と身構えたが、なんとなくしゃべりたいだけの様子。この会社のおばさまとは長い年月やり取りがあったけど、いつまでもうちの新聞を読み続けて欲しい。(A)
▼『戌年』。「義理の姐さん(犬)」に、少しは一目置かれるような存在になれれば嬉しい。今年は本厄を迎えた。これは前厄の時から、否、初めからわかっていたことなので、特に深く考えることはない。ただ、厄払いで、母校の駅伝の活躍を先輩だろう神主さんと語ることができれば良いのだが。あの事件についても聞いてみようか。いや、ちょっとやめておこう…。焦ることなく何事もしっかり、少しはゆっくり、じっくり取り組める1年であればと思う。(U)
▼すっかり肩車の味を占め、どこへ行くにもせがんでいた息子だが、さらに体重が増え…元気に育ってくれているのは嬉しい反面、担ぐのもだいぶ骨が折れる。そこで、自転車の後ろに子ども用のイスを付け、こっちに移ってもらおうと誘導。義務化されているヘルメットも購入、似合っているね~カッコ良いね~とおだてて装着させて。遠くの公園にも行けるよ~おやつも色々買えるよ~と誘って座らせる。3歳児との2人乗りは初だから横転しないように気を付けながら…スピードを抑えた安全運転でも(むしろ減速した方がふらつき易く安定しないのだが…)、風を切る感覚や流れるような景色の変化が楽しそう。まだ先だけど、早く一人で乗ってくれないかな~。(S)
▼仮想通貨高騰のニュースを聞く度、悔しい思いをするのが嫌になったので、口座開設しようとしたら「現在申し込みが殺到し、開設が遅れています」との返事が。各取引所を比較すると、大半はレバレッジを効かせたFXや先物と同じく、買った通貨は現物でなくポジション扱い。しかも管理に、毎日0.05%程度の金利を取られるという。自分は現物のみの取引所だが、他社なら動きがなければ、1年で約2割が目減りする計算。家電量販店など一部店頭で使えるが、決済用で普及するのはまだ先そうだ。とはいえ、市場やルールが確立され、投機から投資環境に移行し経済に根付いた金融商品も多い。そうなると信じ今のうちに持とうと思っているが、いつ買うことができるやら。(M)
日​刊​板​紙​段​ボ​ー​ル​新​聞​社​
<<有限会社 日刊板紙段ボール新聞社>> 〒113-0034 東京都文京区湯島4-6-11 湯島ハイタウンA-509号 TEL:03-5689-0121 FAX:03-5689-0120