板紙・段ボールから印刷紙器までを網羅した専門新聞社です

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有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
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板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

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日​刊​板​紙​段​ボ​ー​ル​新​聞​社​
 

2021年バックナンバー

 

2021年バックナンバー

2021年バックナンバー
 
4月7日付 2800号
2021-04-19
■興亜紙業、北区ものづくり顕彰。伝統引継ぎ、独自路線も。
■永井機械・永井社長インタビュー、業界・顧客のため尽力。伝統と変化、一歩一歩着実に。
■レンゴー、大興製紙の事業再生前進。9月完全子会社化。
■段原紙生産量(2月暫定)前年同月比2.8%増の77万1871トン、出荷量は同2.8%増の76万5776トン。国内出荷は同0.6%増の67万9036トン、輸出は23.5%増の8万6740トン。在庫は過去最高の55万5002トン。
■2月代理店会、段原紙販売は前年比0.2%減で前年並み。白板紙は8.2%減。
■産業構造転換の分岐点、第3回。先進国で脱工業化進展。
■大幸紙工、コロナ製品。卓上PCRと会食マスク。
■TOKYO PACK2021・パッケージングフォーラム、日本製紙「SPOPS」。環境や作業性など追求、開発経緯を発表。
■紙の博物館、くらしを支える紙製品。企画展8月29日まで。
 
3月27日付 2799号
2021-04-08
■綜合パッケージ・山川副社長インタビュー、意欲持つ「健康企業」へ。観光激減の北海道で継続目指し模索、変化を積上げ。
■旭化成、新型板状樹脂AFP Leggeroを発売。ベタ品質、段潰れ抑制。
■大高商会、遮熱・断熱塗料「クールサーム」。屋根に塗布し室内7℃低下、段ボールで伸ばす。
■産業構造転換の分岐点、第2回。中国、持続的成長可能か?
■TOKYO PACK2021、木下賞受賞フォーラム。レンゴー、RSDP開発。
■TOKYO PACK2021、出展者セミナー。クラウン・パッケージ八木野氏、ギフトや通販箱について。
■レディバードクラブ、ウェブセミナー「デザインのひきだし」。新技術、貪欲縫い捉える。プロの視点排除。
■リョービMHI、オンライン体験会。菊全新モデル披露、RMGT970実演。
■板紙販売(2月速報)前年同月比89.2%の7698トン、印刷用紙は同84.1%の4万861トン。
■リンクス、紙製の可動式什器開発。観覧車など、動きで販促効果。
 
3月17日付 2798号
2021-03-30
■東京パック、コロナ禍で開催。
■ディンク、凝集剤「メガサス」発売。処理水を一層綺麗に。
■興亜紙業、中野区と災害時協定。段ボールベッドに期待。
■東刃工業、新加工機を導入。生産性、品質向上に寄与。
■王子マテリア、森平氏が新社長就任。4月1日付。
■産業構造転換の分岐点、第1回。中国、短期的成長の理由。
■段ボール生産量(1月速報)前年同月比0.4%減の10億4326万6千平方メートル、出荷量は同0.6%減で2億6805万4千平方メートル。在庫量は前月比4.9%増の1億1593万平方メートル。
■板紙輸出量(1月速報)前年同期比42.8%増の6万9289トン、輸入量は同32.9%減の1万6566トン。古紙輸出量は同29.3%減の16万4628トン。
■アイ企画、本紙校正大幅に効率化。SCREEN GP「ProfJet」導入、高い再現性。
■小森コーポレーション、初のオンライン内覧会。全行程の自動運転披露。
■日印機工、グラビアの損紙削減へ。共同会見、最新技術で解決。
■日本製図器工業、オンラインセミナー。リボード「軽い 強い エコ」、コロナ禍も需要安定。
■日印機工、IGAS2022日程発表。来年11月24~28日。
 
3月7日付 2797号
2021-03-22
■ダックエンジニアリング・氷上社長インタビュー、最新検査装置多数開発。自動化進み、AI活用。働き方、環境に貢献。
■ダックエンジニアリング、Convertech JAPAN2021。進化する検査装置PR、AI・高速搬送実演。
■シンエイ・FLEX、洗浄システム新発売。超音波で印版損傷激減、高精度印刷を維持。
■段ボール原紙生産量(1月暫定)前年同月比5.8%増の79万9905トン、出荷量は同4.8%増の74万9310トン。国内出荷量は同1.2%増の66万7269トン、輸出量は同8万2041トン。在庫量54万9050トン。
■代理店販売(1月)段ボール原紙は前年同期比98.3%、白板紙は同93.3%。
大昌、車内仕切り。段ボールで作業性工場、硬質素材に強み。
■レンゴー、ビスコパール認証取得。海水中で生分解性。
■小森コーポレーション、「アドバンス」44インチ機。大判パッケージに最適。
■日印産連・GP交流会、環境対応で営業強化。簡易な提案手法解説。
 
2月27日付 2796号
2021-03-12
■レンゴー・長谷川副社長インタビュー、世界的に需給ひっ迫で価格上昇。急速な経済回復、EC伸長。国内市況は現状〝程よい程度〟。
■レンゴー、八潮5号機大幅改造。ライナ、地合や見栄え向上。
■レンゴー、淀川・八潮で原紙用大型流通センター。先進デジタル技術を駆使。
■サカタインクス・上野取締役、社長に。
■段ボール関連各社の21年3月期第3四半期連結決算。
■板紙輸出(20年12月)前年比69.0%増の9万6698トン、輸入は同1.1%増の2万352トン。古紙輸出は同34.8%減の19万2972トン。
■20年1~12月の段ボール原紙輸出は前年比86.7%増の過去最高88万1072トン、中国向け37万㌧弱で最多。
■リンクス、新サービスPOP廃棄削減システム。直送や数量予測で。
■有功社シトー貿易、大判プリンター・オンラインセミナー。デジタルで付加価値を、「自由な発想を形に」。
 
2月17日付 2795号
2021-03-03
■王子マテリア・船田社長インタビュー、価格維持の姿勢変わらず。内製化向上も、「特別扱いしない」。GSPP・苫小牧原紙マシン稼働需給バランスに配慮。
■王子HD、マレーシアに新工場。22年6月稼働・月産1千万平米、同国10カ所目に。
■レンゴー、審決取消訴訟。公取、審判請求棄却に対し。
■東洋刃物、新型スロッター上刃開発。CICK-1寿命1.5倍、紙粉低減。
■レンゴー、ワールドスター賞に4点。日本の魅力を世界に。
■王子HD、ワールドスター賞4作品。環境性、作業性を評価。
■富士ゼロックス、印刷紙器対応力を強化。デジタル印刷機「Versant」風圧で紙粉解決。
■日印機工、Japan Color認証セミナー。印刷会社の体質強化へ、事例交え詳しく。
■レンゴー、金羊社を子会社化。メディアパッケージ進出。
 
2月7日付 2794号
2021-02-19
■ヤノテック・矢野社長インタビュー、「出来ると信じてやる」。工場自動化、業界で急務。
■段ボール生産量(20年12月速報)前年同月比0.3%増の12億8073万5千平方メートル、出荷量は同1.6%減の3億2285万1千平方メートル。在庫量は前月比5.2%減の1億1048万8千平方メートル。
■製紙連21年内需見通し、段ボール原紙20年比で1.1%増の353万1千トン。
■段ボール原紙生産量(12月暫定)前年同月比2.9%増の82万2016トン、出荷量は同4.0%増の86万2014トン。国内出荷量は同1.1%増の79万651トン、輸出量は同53.6%増の7万1363トン。在庫量は49万8617トン。
■代理店販売(12月)段原紙前年比0.7%増、白板紙は6.4%減。
■東京洋紙同業会(12月速報)板紙販売前年比91.4%、印刷用紙は同86.8%。
■新ものづくり新サービス展、段ボール関連企業紹介。コロナ対策製品を提案。
■段原紙米坪別生産量、20年・1・4・7・10月度。外装用ライナ加重平均190.9グラム/㎡、中しん141.5グラム/㎡。
■ボブストジャパン、自動化積極的に推進。抜き・貼り、周辺装置で。
■ノダ、打抜き回数計測システム。平盤用から開発。
 
1月27日付 2793号
2021-02-10
■クラウン・パッケージ佐光社長インタビュー、今年創立60周年。成長分野で先行く提案、コロナ禍 通販・食品容器伸長。
■ヤノテック、シート搬送低コスト施工。トラバーサピット不要で安全、効率性向上。
■レンゴー、大興製紙支援へ。
■11月速報・板紙輸出は前年同期比82.7%増の9万8582トン、ライナは同2倍以上。古紙の輸出量は同24.2%減の22万2110トン。
■業界首脳の年頭所感。
■東京抜型工業会・田中会長インタビュー。〝今こそ団結、知恵を結集〟、コロナ禍も地道に技術磨き。
 
1月17日付 2792号
2021-02-01
■ゴールドグループ、令和3年初出式。ニューノーマルへの同化、適正な加工賃まで回復。
■新幸機械、折一が採用。材質見直しなど提案力倍増、ロールレスで厚み損失ゼロ。
■王子コンテナー、原紙段ボール一貫工場に。宇都宮、マテリア日光で新設。
■「新型コロナに立ち向かえ」総集編。クラウン・パッケージ、マイクロF製段シールドなど。
■業界首脳の年頭所感。
■個人消費のインパクト・第2回、世代間での違いから。
 
1月7日付 2791号
2021-01-19
■近畿刃物工業・阿形社長インタビュー、要望にドンピシャ対応。コロナ禍、万全の対策で。
■段ボールリサイクル協議会、3R推進。19年平米605.7グラム、04年比5.5%削減。
■業界首脳の年頭所感。
■大王製紙、若林常務が社長に。
■段ボール原紙生産量(11月暫定)前年同月比7.0%増の87万3014トン、出荷量は同3.1%増の85万7138トン。国内出荷量は同2.9%減の76万3298トン、輸出量が同105.6%増の9万3840トン。在庫は53万8228トン。
■代理店販売11月、段原紙前年比96.6%。白板紙は同89.4%。
■個人消費のインパクト・第1回、家計消費の推移から。
■日本包装技術協会、TOKYO PACK2021記者発表会。〝未来を拓く〟技術集結、「熱い期待に応える」。
■東京洋紙同業会11月、板紙販売前年比85.5%。印刷用紙は同87.4%。
■drupa中止決定、次回会期24年5月に。
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