板紙・段ボールから印刷紙器までを網羅した専門新聞社です

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有限会社
日刊板紙段ボール新聞社

東京都文京区湯島4-6-11
湯島ハイタウンA-509号
TEL.03-5689-0121
FAX.03-5689-0120
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板紙・段ボール産業の総合紙。
紙器・段ボール企業を中心に機械・資材メーカーなどの動向をはじめ、箱を使うユーザーの動きも網羅。各種統計の分析なども充実。

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日​刊​板​紙​段​ボ​ー​ル​新​聞​社​
 

2023年バックナンバー

 

2023年バックナンバー

2023年バックナンバー
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12月27日付 2898号
2024-01-16
■全段連、記者懇親会。大坪理事長、「信 望 愛」で。厳しい中、希に見る安定。
■全段連、24年需要予測。142億平米(0.5%増)見込み。23年は141億3千万平米、コロナ明けも物価高影響。
■ISOWA、進化するサポート体制。故障事例なども提供。
■2023年業界注目トピックス、長期にわたって段ボール需要低迷など。
■ユニテム、ニーズ高まる独自緩衝材。省資源と人手不足に。
■板紙輸出量(10月速報)前年同月比17.8%減の8万3995㌧、古紙輸出は同48.1%増の18万6263㌧。
■特集、製版受発注効率化へ提言。第4回、「飛び込み」注文で大損失。
■リコー、デジタル機。原紙対応力など大幅強化、用紙認識し効率化。
■イスラエルとパレスチナ、第3回。ハマスのガザ支配。
 
12月17日付 2897号
2023-12-25
■栗原紙材会長インタビュー、価格・量とも低位安定の1年。国内段古紙動向について、取扱量減少長期化を危惧。
■明昌、顧客の声を傾聴。ニュープレートクリーンNS、印版洗浄剤が販売好調。
■横浜リテラ、創業90年記念誌。同社らしく記念〝箱〟。
■段ボール生産量(10月速報)前年同月比0.9%増の12億2813万4千平方メートル、出荷量は同4.1%減の29億8280万平方メートル。在庫量は前月比0.5%増で7077万9千平方メートル。
■有功社シトー貿易、第4回オンライン技術セミナー。奥深い溝切テープ、罫線管理の重要性。
■国内段原紙販売(代理店10月)前年同月比1.8%減の29万601トン、白板紙は同0.7%増の8万8076トン。
■製版受発注効率化へ提言、第3回。フォーマット統一必須。
■段原紙米坪別生産量(2023年7月度)外装用の加重平均ライナ189.4グラム/平方メートル、中しん原紙141.1グラム/平方メートル。
■日本パレット協会ウェビナー、パレット実情と未来説明。記念会見、他業界連携で普及推進。
■彩匠堂とFFGS、オフ輪以上の品質実現。デジタル機導入レポ。
 
12月7日付 2896号
2023-12-21
■元丸紅・松村氏インタビュー、競争はシェア拡大から環境へ。時代の流れに素早く対応。
■ゴールデグループ、業界唯一の報恩祭。真心をもって人の恩を大切に。
■日本紙器、創業者西坊氏お別れ会。業界への貢献、多くが参会。
■エアハルトライマージャパン・安西社長インタビュー、新時代の顧客対応。訪問頻度増やし費用削減、3年我慢が結実。
■段原紙生産量(10月暫定)前年同月比8.5%減の82万7974トン、出荷量は同1.6%減の82万4870トン。在庫量は63万2765トン。
■製版受発注効率化への提言、第2回。フォーマット統一必須。
■段ボールセミナー23、安全衛生委員会の研究発表。
■古紙再生促進センター、中国原紙市場など講演。生産過剰、今後再編も。
■イスラエルとパレスチナ、第2回。建国までのユダヤ人。
■レンゴー、デザイン賞を受賞。Pentawards、漫画と環境。
■日印産連、GP工場交流会。優良工場が取組紹介。
 
11月27日付 2895号
2023-12-11
■トーモク、通販用の片段封筒事業を開始。前例のない製造技術で。
■世界の段ボール生産量、地域別推移。拡大アジア、シェア55%。
■プラクスエア工学、社名変更。Linde AMT Japanに。
■特集、製版受発注効率化へ提言。第1回、負担激増の口頭受注。
■段ボール関連各社の24年3月期第2四半期連結決算。
■板紙輸出(9月)前年比31.9%減の6万621トン、古紙輸出は同60.8%増の18万793トン。
■イスラエルとパレスチナ、第1回。凄惨極まる情勢。
■JPI、暮らしの包装商品店。新開発波ケージ集合。
■板紙販売(東京洋紙10月)前年比1.5%増の1万390トン、印刷用紙は同8.5%減の3万3327トン。
 
11月17日付 2894号
2023-12-01
■広州精陶機電設備インタビュー、満を持して段ボールに参入。アフターなど現地化で、ヘッドはSEIKO製。
■王子段ボールグループ包装展、SRPや美粧など多数展示。最適な包装、最新設計披露。
■段ボール関連各社の24年3月期第2四半期連結決算。
■段ボール生産量(9月速報)前年同月比5.9%減の11億3867万9千平方メートル、12カ月連続前年比割。出荷量は同9.1%減の27億5432万平方メートル、在庫量は前月比3.3%減の6466万4千平方メートル。
■段ボールセミナー23、関連企業と技術委員会の発表。
■小森コーポレーション、関東甲信越静東京小森会。真実の価値創造を目指す、業界発展に寄与。
■日本パレット協会、日中韓で87%。生産量と標準化状況調査。
 
11月7日付 2893号
2023-11-17
■田村工機・佐藤社長インタビュー、業務効率化を一層推進。資材高騰は柔軟に対応、女性活躍で士気向上。
■町田機械、工場開設で対応力アップ。マシン製造、中古機在庫。
■段原紙生産量(9月暫定)前年同月比5.7%減の79万2929トン、出荷量は同11.0%減の76万4607トン。在庫は63万1677トン。
■段原紙販売(代理店9月)前年同月比7.7%減の27万9845トン、白板紙は同4.1%減の8万3895トン。
■一冊放談、ここが私の東京。ちくま書房、岡崎武志著。
■王子HD、欧州包装資材会社を買収。Walki社、環境包装拡大見据え。
■レンゴー、トライウォール社が南欧で買収。重量包装、さらに強化。
■大王製紙、来年4月に流通子会社合併。EBS、東京紙パルプインターナショナルを。
■全段連、段ボールセミナー23。関連各社の発表。
■ROCLiveJapan、デジタル軽視から脱却を。国内製造業の不振分析。
■板紙販売(9月東京洋紙同業会)前年同月比6.4%減の9739トン、印刷用紙は同13.8%減の3万4343トン。
 
10月27日付 2892号
2023-11-10
■ボブスト・ジャパン、キャステラ新社長インタビュー。段ボール強化、大きな使命。自動化、コネクトで。
■段ボールセミナ23、三木副理事長「事故なくすため」。安全5訓、皆で毎朝唱和。
■東濃コアー、椅子や猫タワー。多様な販売チャネル活用、アイデア具現化。
■輸出入8月速報、板紙輸出前年比39.8%減の6万2742トン。古紙輸出は同29.9%増の17万7782トン。
■大王製紙、無人フォークリフト導入。物流センター2拠点で。
■JAPAN PACK2023、〝未来の包程式〟を示す。ダックエンジニアリング、New IWASHOと講演。自動化技術の最前線。
■SCREEN、レディバードクラブ東京関東甲信越静合同大会。経営や環境対応ヒントに、「人動かす」手法。
■日印機工、JapanColorオンラインセミナー。色基準策定の重要性、基礎から解説。
 
10月17日付 2891号
2023-11-01
■神戸ダンボール・佐野社長インタビュー、「愛と知恵と勇気」心に。営業育成、将来へ課題。
■日銀短観9月、紙パルプ。依然悪い景況感、中堅企業は良化傾向?
■段ボール各社、2023日本パッケージングコンテストで多数入賞。
■一冊放談、エネルギー危機の真相~ロシア・ウクライナ戦争と石油ガス資源の未来~。筑摩書房、原田大輔著。
■段ボール生産量(8月速報)前年比5.5%減の11億3320万6千平方メートル、出荷量は同7.7%減の2億6392万7千平方メートル。在庫量は前月比1.5%増の6685万8千平方メートル。
■J-ECOL、剥離紙の資源化目指す。製紙流通等加盟、バリューC全体で。
■有功社シトー貿易、オンライン技術セミナー。抜型の「ツナギ加工」解説、貼りトラブル予防も。
■国際物流総合展2023、トーモク・日本製紙ユニテックと国際紙パルプ商事が出展。
 
10月7日付 2890号
2023-10-19
■日本電子精機・丸野社長インタビュー、創業50周年。「幸せもたらす会社」に、デジタル化に適応。
■パッケージングフォーラム、レンゴーが発表。段ボールの特性を活用、ジャパンスター賞3作品の開発事例。
■ウエストロック社とスマーフィットカッパ社、合併。世界最大の包装会社誕生。
■段原紙生産量(8月暫定)前年同月比12.3%減の71万39トン、出荷量は同11.2%減の74万5137トン。在庫量は59万6983トン。
■段原紙販売量(代理店8月)前年同月比5.5%減の27万6138トン、白板紙は同1.2%増の7万5449トン。
■有功社シトー貿易、段ボールワークショップ。
■日本トーカンパッケージ、DANDANドーム活用。北海道沼田町、自然学校で。
■日印産連「9月印刷の月」、4年ぶり印刷文化典。印刷産業への貢献表彰、経済を牽引。
■板紙販売(東京洋紙同業会8月)前年同月比6.3%減の8862トン、印刷用紙は同14.7%減の3万129トン。
 
9月27日付 2889号
2023-10-06
■ベレイマージ、ヘキサ・ジャパンのハニカムボード採用。SDGsで高まるニーズ。
■トモエ商事、従来に無い潤滑剤。スリスコ・FFGにフッ素コーティング、液垂れや紙粉予防。
■協和ダンボール、前職ボタニカルに切替。環境対応、企業価値向上へ。
■興亜紙業・タチバナ産業、夏休み防災フェスタ出展。関東大震災100年、段ボールベッドの共演。
■日本通信販売協会、22年度・通販規模12.7兆円。BtoB、モール堅調。
■JPI、日本パッケージングコンテスト表彰式。革新続ける包装技術、段ボール多数入賞。
■コロナ禍の段ボール工場、「リモート」業務量を軽減。
■レンゴー、使用済みプラ回収に参加。アールプラス、横浜で実証実験。
■hacomo、ロゴをリニューアル。波目と王冠イメージ。
■板紙輸出(7月速報)前年同月比34.7%減の6万6897トン、古紙輸出は同20.8%増の20万6128トン。
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